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備忘録:艦これ proxy.pac 記述例

以下のように記述して、proxy.pacとして保存。
LAN設定>>自動構成スクリプトを使用 にチェックして、アドレスを記入
MyFleetGirls用だけど、他にも利用できそう。

function FindProxyForURL(url, host)
{
//条件にある文字列を含むURLアクセス時はプロキシを使用してアクセスする
if ( url.indexOf(“203.104.209.71”) >= 0 ||
url.indexOf(“125.6.184.15”) >= 0 ||
url.indexOf(“125.6.184.16”) >= 0 ||
url.indexOf(“125.6.187.205”) >= 0 ||
url.indexOf(“125.6.187.229”) >= 0 ||
url.indexOf(“125.6.187.253”) >= 0 ||
url.indexOf(“125.6.188.25”) >= 0 ||
url.indexOf(“203.104.248.135”) >= 0 ||
url.indexOf(“125.6.189.7”) >= 0 ||
url.indexOf(“125.6.189.39”) >= 0 ||
url.indexOf(“125.6.189.71”) >= 0 ||
url.indexOf(“125.6.189.103”) >= 0 ||
url.indexOf(“125.6.189.135”) >= 0 ||
url.indexOf(“125.6.189.167”) >= 0 ||
url.indexOf(“125.6.189.215”) >= 0 ||
url.indexOf(“125.6.189.247”) >= 0 ||
url.indexOf(“203.104.209.23”) >= 0 ||
url.indexOf(“203.104.209.39”) >= 0
)
{
return “PROXY localhost:8080”;
}
}

備忘録:良く使うNiveエクスプレッション

Niveで画像を移動させる場合…例えば(0,0)から(1,1)へ10秒で移動させるとすると、
途中の座標は(0.2563,0.2563)(0.5578,0.5578)…の様に整数値をとりません。
整数値以外の座標は画像補正されるので、ぼやけてしまいドット感が無くなります。

これを回避する為には、移動座標が整数値である必要があります。
そこでエクスプレッションで整数値に固定します。
ここから

int i;
StringProperty dbg = new StringProperty(“デバッグ用”,””);
MonitorProperty.Add(dbg);
for(i=0; i MonitorProperty.Add(Property.ThisProperty[i]);
}
PointFProperty pos = (PointFProperty)ExpressionUtils.GetProperty(Property.ThisProperty, “位置”);
pos.X = (int)pos.X ;
pos.Y = (int)pos.Y ;


ここまでをコピペ
(int)pos.X ←ここで座標Xが整数intになるように指定しています。
ただし、ゆっくり移動させ過ぎるとカクカクして見えるので注意しましょう。
これを応用すれば、他のパラメータも整数値に出来るので、あんな事やこんな事を表現する事も・・・

備忘録:ドット絵の為のNiveエクスプレッション

Nive上でドット絵を動かすと、絵がブレてしまう。
これは、移動中の画像の座標が小数点だから。
ブレない為には整数に直さなければならない。
以下、エクスプレッションで強制的に整数に直す。

1.設定>環境設定>エクスプレッションを有効にする。にチェック。
2.動かす画像のマテリアルを右クリックし、『エクスプレッションを使用する』を選択。
3.メインに以下をペーストするだけで完了。

↓ここから

//「位置」の値を整数値(int)にする。
PointFProperty pos = (PointFProperty)ExpressionUtils.GetProperty(Property.ThisProperty, “位置”);
pos.X = (int)pos.X ;
pos.Y = (int)pos.Y ;

↑ここまで

機能は単純で、画像の座標[X,Y]を整数(int)の座標[(int)X,(int)Y]に変換しただけ。
その為、動きが遅すぎるとカクついてしまう。
また、キーフレームには反映されないので、以下を追加してエクスプレッション内のプロパティモニタで確認。

int i;
StringProperty dbg = new StringProperty(“デバッグ用”,””);
MonitorProperty.Add(dbg);
for(i=0; i

備忘録:動画的備忘録

Niveから直接、拡張x264プラグインで出力すると、フェードイン・フェードアウトが短縮されてしまう。
また、中間ファイルが作成されるので、RAMディスク容量が足りなくなり困る。
Nive(DivX)3パス→AVI UTL(x264)3パスが一番良いようだ。

Mediacoderでは、RGB-YUV変換が上手く行かない。
音声はMediacoderの方が調整し易いのだが・・・。

分割された動画はプロファイルレベルを揃える事。
同一でないと結合出来ない。
x264の場合、Nパスか否かでも違う扱いになるようだ。

映像:h.264 750kbps High-2.1
音声:HE-AAC 48kbps

…の筈だったが、中間ファイルの形式を変えると何とかなるようだ。

動画作成の心得

– 備忘録として 4話以降 –

・作り終わったら、数日寝かして再度見直してみる。
→その方が面白くなる。後で見直して後悔する事も減る。

・字幕は3行まで、それを超える場合は、一列開ける。
・字幕の表示時間、(4文字1秒=15フレーム)+1秒、12文字なら最低4秒表示。
→見易さを優先する事。なるべく短文で、映画字幕の様に。

・動画は3分以内。それを超える場合は、分割して制作し、後で結合するべし。
→タイムラインが増えると作業がし難い、修正もし難い。

・1シリーズ、全11~13話で完結する事。
→長いと色々と疲れ、飽きる。ドラマ、アニメと一緒。

・時事ネタ、政治ネタは使わない。ネタは10~40代でも分かる物にする事。
→陳腐化が激しい。または、荒れる元となる。

・他作品のキャラクタを登場人物として出さない。なるべくCIV4/FFH2のキャラのみ。
→極度に人を選ぶ物はNG(萌えキャラなど)。そもそも、CIV4動画を作る訳だし・・・。

・OPとEDは、しっかりオチを付ける事。1-2分に1回は、ネタを入れる事。引出しは広く。
・ただし、他人を落とす様な物はNG、ネタに走りすぎるのもNG。
・1パターン化にも注意。
・美人、食べ物を必ず入れる事。
→ユーモア0だから、全てを計算し尽くさないと面白くはならない。ただし、あざといと興が冷める。

・未経験者が見ても楽しめ、分かり易く、丁寧に。
→作者が初心者なのだから、それ位が丁度良い。

・殺伐とした物、下ネタは出さない。見ていてホノボノ、少し盛り上がるかな?位に。
→そもそも、そんな物は作れない。人には向き不向きがある。無理はしない。

・疲れたら休む。
→燃え尽き易いので無理はしない。

途中経過

サーバーが壊れた? 
 →機械自体は正常に動いている。 メモリ等も異常なし。
 →ウェブサーバー、DBサーバーも正常に作動している。
 →つまり、サーバー自体は正常である。

DBが壊れた?
 →他のサイトは正常に見えている。
 →どのDBもアクセス可能、中身も壊れていない・・・気がする。
 →同じDB、別ディレクトリのXOOPSで表示してみる・・・見えた。
 →つまり、DBは正常である。とりあえず暫定サイトにする。

メインサイトのXOOPSのどこかが壊れている?
 →エラーを何も吐かない。驚きの白さ!
 →user.phpやadmin.phpにアクセス出来ない。なのでデバックモードに出来ない。
 →preloadも効かない。
 →protectorモジュールを分離するが効果が無い。
 →cacheを消してみるが効果が無い。

うーんうーん、Xoopsだけ再インストしてみるとかかな?かな?
とゆーか、いつの間にか画像が表示されるようになってる・・・。
サイト内のリンクが上手くいかない所が多いけど。

と言う事で、復旧は完了した訳なのですが、原因がさっぱり分からないというのが不満です。